【酔っ払いの雑談】広末涼子に学ぶ『悲しい=ネガティブ、悔しい=ポジティブ』

さっき喫茶店で週刊誌『プレイボーイ』↓を読んでいたんですが・・・

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www.fujisan.co.jp

 

なんと!

 

広末涼子さんの2nd写真集『NO MAKE』がデジタル版完全版『NO MAKE』として再リリースされるそうです!

(↓ネットニュース拾っときました)

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青春がよみがえる 10代の広末涼子を収めた写真集『NO MAKE』、デジタル版で再リリース(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース

 

もうお分かりかと思いますがタコブス屋.comは広末涼子が好きです。

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きれかわいい(綺麗+かわいい)代表です。(僕の中で)

 

で、写真集の再リリースのお話は置いといて(今の広末涼子の方が好きなので再リリースにはあまり興味がわかなかった 笑)、僕が面白いなーと思ったのはプレイボーイ内でのインタビューのお話!

 

当時の写真集にインタビューが載っており、その言葉をふり返りながら~というスタイルだったんですが、印象的だったのがこの2つ。

 

まずその①。

「悲しいだとどんどん落ちていっちゃうけど、悔しいだと、プラスになるでしょう。」

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「悲しいという気持ちにあまりならない」という点からのお話で、悲しいではなく「悔しい」だったらその気持ちをバネにして前に進める。ということ。

 

基本的にネガティブ思考なワタクシの心が串刺しになりました(笑)。

今日この瞬間から“悲しい”を“悔しい”に替えていきます!

成功しなあかんからね!ワタクシは!(・ω・)ノ

 

その②

ブログとかで芸能人がどんどんプライベートをオープンにするようになっていると思うんですけど、私はもうちょっとテレビとかスクリーンの向こう側の存在でいたいんですよね。

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これは「自分が憧れていた世界や女優という職業の“スペシャル感”を壊したくない」という気持ちからの言葉でした。

 

もしかしたら「古い考えだ」という方もいらっしゃるかもしれないんですけど、SNSを使って芸能人がどんどん身近になってきていて、それが当たり前になってきている時だからこそ僕はこの言葉に強く惹かれたんだと思います。

 

時代の流れに沿うことは至極当然で、それが大多数の“生きる道”になると思うんですが、ただただ流れに乗るのではなく自分の信じる道を歩むというのはとてもカッコいい!

 

やわらかい雰囲気ですけど芯がめちゃくちゃ強いですよね(*´▽`*)b

 

そんな強い信念が広末涼子さんの魅力なんだと思いました。


以上、今回はただのファンブログになってしまったタコブス屋.comでした(;^ω^)

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かわいいっ!!