キンコン西野氏にしか出来ない肛門エンターテイメント

「どれ、肛門の話をしようじゃないか。」

(※元ネタ:オルゴールワールド)

 

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(出典:https://ameblo.jp/nishino-akihiro/)

(↑ここ最近めちゃ気に入っている画像)

 

一昨日・昨日とキンコン西野さんのブログでは【肛門】という言葉が咲き乱れています。

まるで少し早い春の訪れを告げる桜のように、時に優しく、時に荒々しく、肛門が彩りを添えてくれているのです。

 

時に優しく、、、

(↓一昨日のブログの一部)

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 元記事はこちら↓

 https://ameblo.jp/nishino-akihiro/entry-12436505975.html

 

時に激しく!!

(↓昨日のブログの一部)

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元記事はこちら↓

http:// https://ameblo.jp/nishino-akihiro/entry-12436739193.html 

 

ひとつお聞きしたい。

 

この人は本当にディズニーを超えられるのでしょうか!?(´・Д・)笑

 

まさかのミッキーに肛門で対抗するというエッジの効いた天才ならではの戦略なのでしょうか!?

 

「ここをこうすればああなる

「ということはこうやっておけばそうなってああなるわけだから・・・」

 

と色々試行錯誤していく上でのサブリミナル効果が出ちゃったのでしょうか?

 

・・・

 

冗談はさておいて。

 

以前松本人志さんのすべらない話を見ていて「お笑い芸人さんってすごいよなー!なんであんなに色々ネタを持ってるんだろう?」

 

と思ったことがありました。

 

特に昔から出演されている松本人志さんや千原ジュニアさん、宮川大輔さんなんかは無尽蔵にネタが出てくるじゃないですか?

それも"お笑い芸人になってから"の話ならばそういう環境に身を置いているからネタは色々出てきそうですけど、すべらない話って学生の頃の話のような芸人以前の話もたくさん出てきます。

 

いざ自分を振り返ってみても「そんなにネタあったっけなー?」なんて思ったり。

 

そんなことを考えながらすべらない話を見ていたある日、ついにその答えにたどり着きました。

 

「あ〜、ネタがたくさんあるんじゃなくて、たとえなんでもないような話でも"ネタに昇華させている"んだなと。

 

皆さんのすべらない話を冷静に聞いていると、実は内容自体は大したことない話も混じっていたりします。

しかし芸人さんはそれを巧みな話術で爆笑出来るネタに変化させることが出来るんですよね。

 

それ以来僕はお笑い芸人さんの真の凄さってそこだなーと思っていたんですけど、そんな中で"何でもない話をネタに昇華する天才"に出くわしました。

 

この方です↓

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(出典:https://ameblo.jp/nishino-akihiro/)

世界のNishinoです!

 

先にご紹介した肛門漫談なんかまさにそうで、ほかに大腸内視鏡検査をあんな面白おかしく書ける人はいないでしょう(笑)

 

この前のおでんの話↓もそうですね!

「おでんとは何か?」by キングコング西野 | 西野亮廣ブログ Powered by Amebawww.google.co.jp

どんだけ膨らますねんっ!!て感じです(笑)

 

世間的には"お笑い芸人"という印象が薄くなっていますが、この人は笑いに関してもやっぱり天才で彼がちょっとネタを仕込もうもんならもうこの↓レベルのハイクオリティなネタが仕上がってきます!

 

台風24号がキンコン西野に直撃! | 西野亮廣ブログ Powered by Amebawww.google.co.jp

 

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キングコング 西野 公式ブログ - これだけは言うとくぞ! - Powered by LINElineblog.me

 

(全て僕のお気に入りネタ 笑)

 

元気がない時とか悩みごとがある時に読むとクスッと笑えると思いますのでそういう時にぜひ。(電車の中で読むのはやめた方がいいでしょう。)

 

最後に。

 

肛門漫談のプロローグだと思われる記事のリンクを貼っておきます↓

ウンコにまみれながら町を作るキンコン西野 | 西野亮廣ブログ Powered by Amebaameblo.jp

(お食事中の方はご注意を 笑)